BUNGU SQUAD 攻略AI 🩶
自己対戦AI(MCTS / 学習中のAlphaZero)が見つけた「最強の動き方」。数字は学習途中の暫定値、確定はマルチリーチの一点のみ。
勝敗を分けるもの=同時リーチ数
3.88vs1.86
勝者 vs 敗者の「最大マルチリーチ数」(48戦)。2倍超。これが本質。
マーク数は差が出ない
15.3≒14.4
勝者と敗者でほぼ同じ。量より構造。たくさん置く競争じゃない。
一貫性:強カード8積みが正解
52%vs39%
5枚手札で3コスト技を撃てる確率。妨害特化(8積み) vs 分散デッキ。混ぜると揃わない。
先攻 / 後攻(先攻ハンデ込み)
52%/48%
先手のmild edge。先攻1ターン目は交換・カード無しでマーク/壁のみ。強AIで再計測予定。
触って試す:盤を置くと「急所」が光る
セルをクリック → 空 → ◯ → ✕ → 空。8×8・5連(直線か1回曲がりL・斜めなし)。黄色のマス=急所=そこに◯を置けば◯が勝つ「あと1手」のマス。急所が2つ以上=相手は1手で止められない=マルチリーチ成立。
◯の脅威(同ターンで勝てるマス)
真の急所 0 マス(1マスで勝ち・無条件)
えんぴつ急所 0 マス(2マスで勝ち・えんぴつ要)
セルを置いてみて。脅威ラインが2本以上に分かれたら、相手は1ターンで全部は防げない。
デッキ強度(対 標準デッキ・30戦・MCTS自己対戦)
⚠ 拡張デッキ(のり/ホッチキス)が低いのは「今のAIが拡張カードを使いこなせてない」可能性大。学習で逆転しうる。